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《沿革》
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大正02年 |
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先代渡邊益貴が甲府市内において砂糖、小麦粉などの卸売を開業し県内における販路を確立 |
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昭和25年 |
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株式会社に改組
渡邊恵蔵が社長に就任
漸次菓子・食品と事業を拡張 |
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昭和36年 |
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アイスクリームの卸売を開始 |
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昭和38年 |
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南甲府営業所を開設
同営業所にアイスクリーム冷凍庫を新築し、アイスクリーム部門を拡張 |
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昭和52年 |
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山梨県流通センターに本社及び配送センターを新築移転 |
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昭和57年 |
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代表取締役社長渡邊恵蔵が代表取締役会長に就任
専務渡邊一が代表取締役社長に就任
製菓用酒類の販売開始
多品種少量多頻度配送に対応する物流システムを策定
物流システムの大改装を実施
携帯端末による受注システム(POTシステム)を導入 |
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昭和61年 |
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採算管理システム導入 |
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平成 元年 |
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低温物流部へ携帯端末・車載プリンタを導入
コンピューターによるルートフォローシステムで受注し、在庫管理業務を合理化 |
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平成02年 |
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冷蔵食品の取扱いを拡大し、市乳及び生クリームの取扱いを開始
地域菓子卸のグループ組織であるNS研究会に入会 |
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平成04年 |
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明治屋を中心とする関東地区食品卸5社によるマイヒューマンネットワークに参加
IMC代表、藤本先生にご指導を戴く |
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平成05年 |
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中期経営目標設定
第一次社内業務改革スタート
社内組織変更を行い、物流情報管理部を新設 |
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平成06年 |
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第二次社内業務改革を行い、業務部を新設
創業80周年記念第一回経営計画発表大会を行う
(有)新鮮システムに資本参加し、グループ企業とする
卸と小売りによる共同発注VAN協同組合富士ネットがスタート |
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平成07年 |
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物流システムのレベルアップを目指し、本社物流施設の大改革を行う
製菓用原材料用の冷蔵庫を新設
検品ミスを無くす為、コンピューターによる検品システム(HHT検品)をスタート |
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平成08年 |
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新物流・新営業システム「NSIP」稼動 |
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平成11年 |
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社内LAN(Windows NT)システムを構築 |
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平成12年 |
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東京都日野市に支店を開設、商圏拡大 |
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平成13年 |
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東京支店を八王子市に移転
「NSIP採算管理システム」を導入
マーケティングテクノロジーを導入
企業概念の見直しと具体的な推進運動を開始
代表取締役社長渡邊一が代表取締役会長に就任
代表取締役専務渡邊昇が代表取締役社長に就任 |
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平成14年 |
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決算年度を1月より5月に変更し、第54期経営計画が6月度よりスタートする
決算月をエヌエス研究会に合わせ、5月に変更する
NSIP-NEOにバージョンアップし、買掛システムを導入する
商品コード体系をJANコードに変更する
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平成15年 |
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東京支店物流を本社センターに統合する
NSIP商品改廃システムを導入する
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平成16年 |
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創業90周年を記念し、「90周年を祝う社員の会」実施
洋菓子の製造を目的として(有)良味を設立。 生ケーキの製造を開始
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平成17年 |
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みずほ銀行の引受けにより、1億円の私募債を発行
創業100周年に向けてビジョンプロジェクトを立ち上げ会社の未来を表現した「ビジョンアート」を製作
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