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《沿革》
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昭和26年10月 |
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個人経営による菓子卸業・大善商店を東京都江東区に創立 |
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昭和38年08月 |
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組織を変更し、株式会社大善を設立(資本金700万円)
代表取締役に中橋幸孝が就任 |
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昭和40年11月 |
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業務の合理化を図るために、営業所および倉庫を東京都墨田区に設置 |
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昭和44年02月 |
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火災により営業所および倉庫を全焼。営業所を本社に、倉庫を江東区東陽町に移転 |
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昭和44年08月 |
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業務の拡大を図り、資本金を2,800万円に増資 |
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昭和44年10月 |
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千葉県松戸市に鉄筋2階建、坪数1,000坪の新社屋竣工(本社および倉庫を移転) |
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昭和53年07月 |
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栃木県小山市に北関東出張所を設立 |
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昭和59年04月 |
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本社倉庫を改築し、1,108坪の倉庫が完成 |
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昭和59年09月 |
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業務拡大に伴い、北関東出張所を小山営業所に昇格 |
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昭和62年11月 |
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本社事務所を増改築 |
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昭和63年02月 |
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情報化時代の流通に対応するため、本社ホストコンピュータをレベルアップ |
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平成01年09月 |
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各店舗からの他業種への発注データを処理するオーダーシステム(DOS・大善オーダーシステム)完成 |
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平成02年08月 |
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DOSパート?、さらに強力にバージョンアップしてスタート |
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平成05年03月 |
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第一回合同見本市を東京流通センターにて開催(大熊商事、C2ネットワーク) |
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平成05年07月 |
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アポロシステム導入、棚割りと分析を繰り返し検証し、得意先の活気ある売場の提案をする |
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平成07年02月 |
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NSグループに加盟(ニューニーズサポートシステム・全国菓子卸ネットワーク) |
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平成07年07月 |
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DRS協力会発足(大善リテールサポート) |
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平成07年08月 |
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パソコンによる検品システム稼動
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平成08年02月 |
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売上拡大に伴い新検品システムを導入 |
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平成08年03月 |
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ザウルスを全営業社員に配備 |
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平成08年04月 |
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本社ホストコンピュータAS/400にレベルアップ
ザウルスによる新社内発注システム稼動 |
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平成08年08月 |
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情報化時代に向かってロータス・ノーツを導入 |
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平成08年09月 |
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パソコン50台配備 |
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平成08年11月 |
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ザウルスによる社外発注システム稼動 |
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平成09年05月 |
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創立35周年記念式典を東京ベイヒルトンホテルで挙行 |
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平成11年03月 |
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「DNET CLUB」開設および取引メーカー様とE-mailにて情報交換スタート |
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平成11年04月 |
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DRS協力会主催セミナー開催 |
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平成12年01月 |
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大善ホームページを開設 |
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平成12年11月 |
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大善ネットワークサービス(DNS)スタート、ご登録いただいたお客様へE-mailで情報伝達
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平成12年12月 |
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営業部全社員にノート型パソコン配備 |
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平成13年07月 |
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「E-daizen」サービス開始。ネット販売本格スタート(http://www.daizen.net/e-daizen/)
基幹コンピュータ、IBM AS400新システムに変更・稼動 |
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平成13年08月 |
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中橋幸孝社長が代表取締役会長に、専務取締役中橋敏幸が代表取締役社長に就任 |
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平成13年11月 |
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「お菓子フェスティバル2001」東京国際展示場(ビッグサイト)にて開催 |
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平成14年07月 |
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第40期より決算月を5月末に変更 |
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平成16年04月 |
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北関東営業所閉鎖 |
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平成14年04月 |
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「E-daizen」業務ネット販売見直し |
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平成14年06月 |
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野田倉庫設立 |
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平成14年07月 |
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第42期営業方針説明会及びDRS方針説明会 |