Outline of NS group
HISTORY OF NS GROUP
昭和58年
  • 情報交換を目的に数社の集まりを行う。
59年
  • 菓子卸売業8社により、工ヌエス研究会を発足。
    (株)イシカワ、(株)ゑびすや、(株)木曽、(株)福村新、(株)外林、(株)清水商店、(株)冨士屋本店、(株)中塚製菓
60年
  • 「自然味良品」発売
  • (株)丸金、(株)高嶋商会 2社入会。
61年
  • (株)ムラテ入会、(株)福村新 退会。
  • 「せんべい村」、「ふるさと村」発売。
62年
  • (株)植嶋、(株)桑名屋、(株)大黒屋 3社入会。
  • 「ハミング・フレンド」発売。
63年
  • (株)工ヌエス設立。(株)丸金 退会。
  • 「でかどく」発売。
  • 大阪でNSグループの見本市と「特企展」開催。
  • 「個食美学」発売。
平成元年
  • (株)キクヤ、(株)田代、(株)花森、(株)稲垣入会。
  • (株)ムラテ 退会
  • NS21世紀ビジョンが策定される。
2年
  • (株)アイワ・フィット(旧(株)花森)社名変更。
  • (株)みづたに製菓問屋、(株)渡辺商店入会。
  • 新物流システム開発、コンピューターの機能統一化をスタートする。
3年
  • NSシンボルマークを決定する。
  • IMC指導始まる。
  • NS期間契約取引がスタートする。
4年
  • 「第8期事業計画発表大会」を開催する。
  • 第8期スローガン
     「第2の創業・新たな出発」
  • (株)打保屋、(株)桜庭商店、(株)百瀬3社入会。
  • NS会員5社がlMCの経営指導を受ける。
5年
  • 新チャネル(委)発足。
  • 物流機能構築(委)発足。
  • NSグループ管理職研修始まる。
  • NS事務局を(株)外林内に設置。
  • (株)キクヤ 退会。
6年
  • NSIP導入する。
     (株)植嶋、(株)打保屋、(株)稲垣。
  • 「健康菓族シリーズ」発売。
  • (株)ナカツカ 退会。
7年
  • ニューNSIP共同開発始まる。(8社導入)
  • 営業協調(委)設置。
  • 青年部会発足。
  • 白石製菓(株)、(株)大善入会。
8年
  • 棚割ソフト、アポロの共同購入と研修が始まる。
  • 組織小売店委員会発足。
  • (株)タケイ、(株)丸高商会、(株)本郷屋入会。
9年
  • 事務局、女子社員1名増員。
  • ISM見本市参加。
  • 業態別部会、会員強化委員会発足。
  • 「特企展」東京でも開催。
  • (株)桜庭、社名を(株)サクラバに変更する。
  • (株)鈴木本店入会。
平成10年
  • 第13期スローガン
     「NSは一つの会社のごとく」
  • (株)いしぐろ、(株)長澤商店 入会。
11年
  • (株)みづたに 退会。
  • わくわくネツト開設する。
  • (株)ゑびすや、(株)本郷屋合併。
  • NSPB取引高100億円を突破する。
  • お菓子フェスティバルへ出展する。
12年
  • 勘定科目の統一スタート。
  • 会員の保証金3.5億となる。
  • 「ハミング」、「穂風浪漫」発売。
  • 「NSー15」発売。
  • メーカー直送企画売上好調。
  • IMC藤本先生と新たな指導契約を結ぶ。
  • 営業活性(委)と物流(委)を統合して情報システム(委)発足。
  • 採算管理システム、会員へ展開。
  • 特企展東京、大阪、岡山の3会場で開催。
  • 連邦経営への取組み始まる。
  • スーパーバイザー4名体制となる。
13年
  • NSPB155億を超える高い伸び率。
     (前年比123%)
  • 第1回ドラッグストアショーへ出展。
  • NSPB連続売場の展開始まる。
  • 二ユーリーダー会スタート。
  • エヌエス口座による共同仕入本格化。
  • NSIPのOS、Windows2000に移行。
  • 輸入品PB開発始まる。
  • 上海駐在事務所を開設する。
14年
  • (株)高嶋商会退会。
  • 全流協との商品交流が始まる。
  • NS本部を大阪に移転する。
  • 本部営業担当を採用する。
  • スーパーバイザー7名体制となる。
  • (株)エヌエス・インターナショナル設立。
  • 特企展改め「グランデックス」開催。
  • 大阪常設展示場開設、九州常設展示場開設。
  • NS九州共同物流センター開設。
  • NS定例会に部会会議スタートする。
  • (株)長澤商店準会員となる。
15年
  • NS口座共同仕入200億円を超える。
  • 東京事務所及び常設展示場開設。
  • NSPB連続売場2500店となる。
  • NS本部27名体制となる。
  • NSグループの保証金9.5億円となる。
  • NSの輸入品10億円を超える。
  • 新入社員導入研修参加者120名を超える。
  • NS口座による小売店取引が始まる。
  • 関西共同物流センター稼動。
  • ((株)植嶋、(株)冨士屋本店、(株)外林)
  • 本部での商品登録とサンプルの配布西日本会員全社に広がる。
  • 電子会議始まる。
  • 仕入先コード全社で統一。
  • 商品コード、JANコードで統一。
  • (株)いしぐろ準会員となる。
16年
  • NS本部35名体制となる。
  • NS本部事務所新大阪飯田ビル6Fへ移転。
  • NSの輸入品25億円を超える。
  • (株)いしぐろ 正会員となる。
  • (株)百瀬 退会。
  • 東京事務所移転。
  • (株)エヌエス物流 設立。
  • 東日本戦略会議始まる。
17年
  • 西日本戦略会議始まる。
  • (株)田代、(株)打保屋商店 退会。
  • 新役員による体制スタート。
    名誉会長 渡邉 哲次
    初代会長 石河 岩夫
    会長 外林 久忠
    副会長 下里 勝彦
    役員 植嶋 修治,白石 純一郎
    石河 勲,佐藤 治男
    武井 康浩,稲垣 康秀
    監査役 渡辺 昇
  • NS中部物流センター開設。
  • NS新潟物流センター開設。
18年
  • データウェアハウス導入。
  • (株)植嶋 退会。
  • (株)NSIN 上海事務所開設。
  • 新役員による体制スタート。
    直前会長 外林 久忠
    会長 下里 勝彦
    副会長 白石 純一郎, 佐藤 治男
    役員 石河 勲,武井 康浩,
    稲垣 康秀, 浦上和明
    監査役 渡辺 昇
  • 資本金を2億200万円に増資。
19年
  • 受入保証金20億円を突破。
  • 出荷期限オーバー商品処理システムが本格稼動。
1つの会社<連邦経営>をめざしています。

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